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30代になっても周り人間が怖いと思う人のブログ

働き方改革は意識改革(電話編)

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こんにちはももりです。

働き方改革はなかなか中小企業には定着していないような感じがします。

まず、最初に思ったのがリモートワークを推進していくにしても、

お客様から会社に電話がかかってくることです。

この問題にどう取り組めばいいのか、少し考察してみました。

お客様から電話を受ける内容

私も会社でよく仕事のやり取りをしている会社さまから

ホームページの操作について電話がかかってくることがあります。

もうね、すぐに電話がかかってくるんです。おそらく、なんでも答えてくれると思って電話してくると思うのですが、今は電話をすぐかけてくる人って

迷惑な人だと思われることもありがちです。

 

クレームはかかってくるのに、感謝の電話はない。

電話と聞くとまず、頭に思い浮かんだのが、「クレーム対応」電話て突然

仕事中突然誰からともなくクレームの電話がかかってくるときありますよね。

もう、一瞬でやる気も自尊心も奪われるあれ本当にやめてほしい。

ひたすら、こちらが誤らなければならない姿勢に耐えられない。

相手が見えないからって、クレームをつけてくる人間って多くいます。

それなのに、感謝の電話ってあまりない気がする。

感謝はわざわざ電話しない??どうしてでしょう。

 

話せば伝わると思ってない??

仕事の要件で「電話した方が早い」と判断される方、ちょっと待ってほしい。

それちゃんと相手に伝わる??電話だけで伝わるか

言えばわかるスタンスちょっと考え直してほしいです。

 

電話が見直される時代かもしれない

今はコミュニケーションツールとしては、電話のほかにも

メール、チャット、LINEなどもありますし、電話は緊急時の最終手段ではないでしょうか。ちょっと質問したい程度であればメールしてほしいですね。

一番電話で大変なのはやはり、仕事する時間を奪われることではないでしょうか。

「相手の時間を奪ってる」こと少し意識してみましょう。

ちにみに、私は電話するのもかけるのも苦手。

 

 

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